迷ったとき、すぐに聞ける
労務や人事はもちろん、採用、社員との関係、組織のことなど、「これは誰に聞けばいいんだろう」という段階からご相談いただけます。
おかむら事務所の顧問は、困ったときだけご相談いただく関係ではありません。
会社のことを知り、必要な情報を届け、日々の小さな疑問からこれからの課題まで向き合います。
経営者が判断するときには、「人と会社」の専門家として、その会社に合った選択肢や考え方をお伝えします。
会社によって、抱えている課題や必要な業務は異なります。
だから、おかむら事務所では、すべてのサービスを一律にセットにはしません。「きほんの顧問」を土台に、その会社に本当に必要な業務だけを組み合わせていただきます。
日常的な顧問関係を土台に、具体的な業務は必要に応じて組み合わせます。
顧問の役割は、困ったときに質問に答えることだけではないと、おかむら事務所は考えています。
会社のことを知り、必要な情報を届け、日々の小さな疑問からこれからの課題まで向き合う。そして経営者が判断するときには、専門家としての視点から、その会社に合った選択肢や考え方をお伝えする。
それが、おかむら事務所の「きほんの顧問」です。
労務や人事はもちろん、採用、社員との関係、組織のことなど、「これは誰に聞けばいいんだろう」という段階からご相談いただけます。
法改正や制度変更など、会社に関係する情報をわかりやすくお伝えします。経営者がすべての情報を自分で追いかける必要はありません。
会社の状況やこれまでの経緯、経営者の考えを踏まえて、その会社に合った選択肢や考え方をお伝えします。
何かが起きてから対応するだけでなく、小さな変化や気になることにも目を向けながら、これから必要になりそうなことを考えていきます。
私自身、人事・労務だけでなく、法人営業、広報・マーケティング、FP、マネジメントなど、さまざまな立場から30年以上「人」と「会社」に関わってきました。
だからこそ、法律や制度だけで答えを出すのではなく、経営、組織、人との関係、そして働く人の暮らしまで、幅広い視点から考えることを大切にしています。
ご相談の内容によって他の専門家の力が必要な場合には、内容を整理したうえで、必要に応じて適切な専門家につなぎます。
きほんの顧問料は、原則として従業員数で変わりません。
「今月は何回相談したか」を気にする必要はありません。
日常的なご相談を時間単位で課金することはありません。
「きほんの顧問」で会社の状況や課題を共有しているからこそ、その会社に必要な業務を、必要なときにご提案いたします(具体的な料金は個別にお見積もりいたします)。
※スポットでのご依頼もご相談ください
入退社に伴う手続、社会保険・雇用保険、労働保険など、会社に必要な各種手続きをサポートします。
きほんの顧問とは分け、必要な会社だけに追加していただく仕組みです。自社で対応できる会社に、無理におすすめすることはありません。
就業規則や人事制度は、法律を守るためだけのものではありません。
「どんな会社にしたいのか」「何を大切にする会社なのか」を伺い、その会社に合ったルールや仕組みを一緒に考えます。
採用しても人が辞めてしまう、管理職が部下との関わり方に悩んでいる。こうした問題は、一つの制度だけでは解決しないことがあります。
採用、育成、面談、管理職支援、コミュニケーションを幅広く見ながら、その会社に合った組織づくりを支援します。
社員が安心して働くためには、本人や家族の暮らしの安心も大切です。
福利厚生制度の検討や、FP・ライフプランの経験を活かした従業員向け相談を通じて、社員と家族の安心につながる仕組みをご提案します。
雇用、人材育成、働き方の改善など、会社の取り組みに活用できる助成金についてご相談いただけます。
助成金を目的にするのではなく、会社が本来取り組みたいことに活用できる制度があればご提案します。
経営者、管理職、従業員を対象に、人事労務、ハラスメント、コミュニケーション、人材定着、管理職育成、ライフプランなどの研修・セミナーを行います。
知識を伝えるだけでなく、参加した方自身が考え、職場での行動につながる内容を大切にしています。
現在のお悩みをお聞かせください。
お話を伺いながら、「きほんの顧問」で一緒に考えること、必要に応じて「えらべる業務」で形にすることを整理してご提案します。